ヒトラー 最期の12日間
2004(米) 155分
戦争ドラマ
【キャスト&スタッフ】
監督:オリバー・ヒルシェヴィゲル
出演:ブルーノ・ガンツ
   アレクサンドラ・マリア・ラーラ
   トーマス・クレッチマン
   ユリアーネ・ケーラー

【ストーリー】
ヒトラーの最期の12日間を描いた映画。第二次世界大戦末期。ドイツはソ連の侵攻を受け、もはや降伏の道しかなかった。勝利を信じて疑わないヒトラーだったが…??

【レビュー】
★★★☆☆(上)
すげぇ。重いです。ヒトラーがしきりに出てくるのかと思いきや、ちょいちょいとという感じ。最期の12日を秘書の目線で見た映画です。こんな風だったんですねぇ…。なんか歴史勉強しときゃあよかったな。今からもっと勉強したいな。という気分になります。これは後世に残しておくべき映画。

【所属テーマ
太平洋戦争

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